鍛冶屋日誌 長野の薪ストーブ

八ヶ岳の静かな森の中で聞こえる音は、鍛冶屋小屋からの音だけです。 そこでささやかな道具を使い、ひとつひとつ薪ストーブや鍛鉄で手すりや門扉を製作しています。 私が作ったストーブ等ををご紹介したいと思います。

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レクチャー引渡しダブルヘッダー

先日の日曜日は抜けるような青空の中
久々にストーブレクチャーが
2件重なり、準備などで大忙しでした。
こんなときに限り、息子は以前から予定で東京へ行ってしまいました。
朝6時から準備を開始。
神奈川からのお客様が9時到着。
コーヒーを飲み終え開始です。
レクチャー終了で記念撮影。
その後女房にも梱包を手伝ってもらい車に積み込んでお見送り。(ほっと一息)
ご苦労様でした。

DSCN3413.jpg

午後のお客様が1時きっちりに到着。
今度は少し時間に余裕もあります。
レクチャーが終わるころには,お日様も西に傾きかけていました。
こちらも記念撮影。

DSCN3416.jpg

皆さん1日ご苦労様でした。

通常、薪ストーブは100数十キロと重くなかなか個人で設置は難しいですが
当社のストーブは各ユニットを組み立てて設置するので組み立てレクチャー(無料)
を受けていただければお客様ご自信で設置可能です。
(難しいことはぜんぜんありませんのでご安心下さい)

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