鍛冶屋日誌 長野の薪ストーブ

八ヶ岳の静かな森の中で聞こえる音は、鍛冶屋小屋からの音だけです。 そこでささやかな道具を使い、ひとつひとつ薪ストーブや鍛鉄で手すりや門扉を製作しています。 私が作ったストーブ等ををご紹介したいと思います。

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[かんてんぱぱホール]で展示会行いました。

長野県伊那市のかんてんぱぱホールにて[四季のしつらえ展]という展示会を 行いました。その内容は、長野県在住の鉄、木工、ガラス、染め織りと4人の作家にによるコラボレーションです。おのおのの作品を持ち寄り、四季をイメージした展示会です。 私の担当は冬をイメージした演出です。冬にはやはリ、ストーブは欠かせません。それと今はまだ開発中ですが、薪ストーブを熱源とした床暖房システムです。これが完成したなら、薪ストーブを燃やしている間は、床暖にかかるランニングコストは限りなくゼロになります。完成はまもなくです。乞うご期待! DSCN2157s-.jpg 薪ストーブがあるリビング P1010011.jpg 落ち着いたモダン家具 P1010029.jpg 日差しを浴びて輝くガラス食器 P1010034.jpg 晩秋にたたづむ、インテリア P1010009.jpg 染め織りのテーブルクロスが食器を引き立てます。

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